: 声 - 西尾拓美 ◇ めいけんチーズ ◇ アンパンマン号 : 本編内でメロンパンナがこの曲を基にした子守唄を歌っている。 : しらたまさんの付き人。しらたまさんと一緒にミュージカルに出演するのが夢。 ◇ ドリアン王女 : 声 - 山寺宏一 ・ 監督 - 矢野博之 :◇ 夢猫の国 ◇ エンディング『ふたつの光〜つきことしらたま〜』 ◇ ホラーマン : 作詞:やなせたかし、作曲・編曲:山田益、歌:石黒彩、伊倉一恵 ◇ オープニング『アンパンマンのマーチ』 :◇ ホルン : 声 - 中尾隆聖 ◇ カレーパンマン : 声 - 増岡弘 ◇ ロールパンナ : 声 - 肝付兼太 : ドリーム彗星の中にある夢猫の国の住人。頭部は猫で魚の胴に羽が生えた体型をしている。ニャニィの従者的役割を担っており、急成長したニャニィの口笛で無数の夢猫が集まる。 ◇ バイキンUFO 『それいけアンパンマン 夢猫の国のニャニイ』(それいけアンパンマン ゆめねこのくにのニャニイ)は2004年7月17日公開の映画『それいけアンパンマン』シリーズ通算第16作。同時上映作品は『それいけアンパンマン つきことしらたま〜ときめきダンシング〜』。 ・ プロデューサー - 尾崎隠通、山崎喜一朗、小野利恵子 ◇ カレーパンマン ・ 編集 - 鶴淵允寿、鶴淵和子 ◎ スタッフ : 卵から生まれた不思議なネコのメスの赤ちゃん。メロンパンナがその鳴き声から名前を付けた。ドリーム彗星の中で眠っていたが、誤って卵がアンパンマンたちの星に来てしまい、メロンパンナが親代わりとなった。夢猫の国にしかないネムネムの実を食べないと消えてしまうため、アンパンマンたちはドリーム彗星へと旅立つ。ムーマの襲撃の前に消えそうになるが、メロンパンナのニャニイを想う気持ちが届いて急成長し(成長直前より喋ることが可能となった)、勇気が出ると立派な剣士に変身し夢猫の国を救う。戦いが終わった後、杖を持ったフルレングス丈ボールガウンラインドレス姿の大人に変身する。その正体はドリーム彗星の中にある夢猫の国を守るために100年に1度生まれるお姫様である。最後は夢猫の国に残りメロンパンナ達と別れるが、ドリーム彗星の接近時期の関係上、二度と会えないとされている。 ● あらすじ ◇ バクバクロボ ◇ どんぶりまんトリオ : 声 - 戸田恵子 ◇ エンディング『勇気りんりん』 : 声 - 中尾隆聖 : 声 - 増岡弘 ◇ 鉄火のマキちゃん ◇ ドキンちゃん ◇ アンパンマン : 声 - 坂本千夏 果たして、アンパンマン達は夢猫の国を救うことが出来るのか? ● スタッフ :◇ カツドンマン :◇ チェロ : ばいきんまんは通常アンパンマンの新しい顔を妨害することが多いが、本作後半ではムーマに妨害されたアンパンマンの新しい顔をアンパンマンに届けている。 ◇ しらたまさん ◇ どんぶりまんトリオ ◇ 馬車 :◇ カツドンマン ◇ バイキンUFO ・ 色彩設計 - 金井てるみ 全日本私立幼稚園連合会、社会福祉法人日本保育協会推薦作品。 ◇ メロンパンナ ◎ 登場キャラクター(キャスト) :SLマン ◇ クマ太 ・ 製作 - 加藤俊三 ◎ あらすじ ◇ ジャムおじさん ・ 美術 - 横山幸博、砂川千里 ・ 作画監督 - 南雲公明、大道博政 :: 夢猫の国に生えている木。この木に生えている「ネムネムの実」はニャニィの栄養源であり、また数多く倒されてしまうとムーマを甦らせてしまう。アンパンマンとニャニィがムーマを倒した後、元に戻る。 : 声 - 相橋愛子 : 声 - かないみか ・ アニメーション制作 - 東京ムービー ● 楽曲 : 声 - 島本須美 ・ 脚本 - 金春智子 ◇ ドキンちゃん :◇ ピアノマン しらたまさんの付き人、つきこちゃんの夢は、しらたまさんと一緒にミュージカルに出演すること。そんな中、ドキンちゃんの命令でばいきんまん達はしらたまさんを攫おうとしたが、誤ってつきこちゃんを攫ってしまう。ミュージカルに出たいドキンちゃんはつきこちゃんと共に稽古を始めるが…。一方のしらたまさん達はつきこちゃんを見つけ出す事ができるのか。 ◇ バッハッハ : 声 - かないみか : 100年に一度アンパンマンワールドに近づく彗星。この彗星が近づくと、アンパンマンワールドの住人は同じ夢を見る。ニャニイがいなくなったことで、本来の青色から赤く変色してしまい、悪夢を見せるようになったが、アンパンマンとニャニィがムーマを倒した後、元の色に戻った。 ・ 原作 - やなせたかし(フレーベル館刊) :◇ てんどんまん :◇ バイオリン ・ 監督 - 日巻裕二 ● それいけアンパンマン つきことしらたま〜ときめきダンシング〜 ・ 色彩設計 - 金井てるみ ◇ ジャムおじさん ・ 配給 - 東京テアトル、メディアボックス ◇ カバオくん ◎ 乗り物 : 作詞:やなせたかし、作曲:ミッシェル・カマ、青野ゆかり、編曲:青野ゆかり、歌:ドリーミング ・ 原作 - やなせたかし「ゆめねこのくにのニャニィ」(フレーベル館刊) つきことしらたま~ときめきダンシング~ 代表的なセリフ 「わたしもいつか、しらたまさまと一緒のステージに…立ちたいなぁ。」 「私はひっそりと夜空に浮かぶお月様。」*1. 『それいけアンパンマン 夢猫の国のニャニイ』の同時上映作品。 : 声 - 山寺宏一 ◇ アボガドじいや ・ 協力 - 読売新聞社 ・ 演出 - 島崎奈々子 ◇ ダテマキマン ○ その他の登場キャラクター : 生徒達の出番が主に夢の中であるため、本作では台詞なし。 ◇ カバオくん ◇ ブタお : 声 - 長沢美樹 アンパンマン公式ポータルサイト。アンパンマンの最新情報、作者やなせたかしの紹介、テレビ・映画の情報、かべがみ、しゃしん投稿など盛りだくさん! :◇ てんどんまん ◇ ウサ子 ドキンちゃん(ラテン文字表記:Dokinchan)は、やなせたかし作の絵本『アンパンマン』およびその関連作品に登場する架空のキャラクター。アニメ版の声優は鶴ひろみ。 バイキン星から連絡も無く、突然卵型UFOに乗ってバイキン城に突撃しようとした女の子。 テアトルアカデミー所属のタレントについてご紹介します。テアトルアカデミーは、俳優・タレントの養成からマネジメントまで行う総合芸能学院です。赤ちゃんモデルや、夢への第一歩であるスカウト&オーディションの募集情報をご紹介しております。 ・ 音響効果 - 糸川幸良 ◇ かびるんるん ◎ 楽曲 ◇ ホラーマン : 声 - 川名真知子 ◇ おむすびまん : 鎧に身を包み、つきこちゃんを助けに来たしらたまさん達と戦う。 : 声 - 長沢美樹 ・ 編集 - 鶴淵允寿、鶴淵和子 ◇ しょくぱんまん 『恐竜ノッシーの大冒険』、『ゆうれい船をやっつけろ』に続いてメロンパンナが活躍する作品。 :ダテマキマン : 作詞:やなせたかし、作曲:三木たかし、編曲:大谷和夫、歌:ドリーミング ◇ バタコさん ◇ ドリーム彗星 : 声 - 石黒彩(元モーニング娘。) :◇ 赤ピーマン ・ 音楽監督 - 鈴木清司 : 声 - 藤井恒久(日本テレビアナウンサー) ◇ ちびぞうくん 「もっと!まじめにふまじめ かいけつゾロリ」HP&PV公開! (2020年3月25日) 「もっと!まじめにふまじめかいけつゾロリ」のpvを公開しました! ◇ バタコさん ・ 音楽監督 - 鈴木清司 ◇ モン吉 : この作品の主役。夢を見た翌朝にいつの間にか現れたニャニイを「ママ」として育て、守り抜いていく。ニャニィを育てていくうちに精神的に少しずつ大人になっていき、物語のラストは母性すらも感じさせる。 ◇ つきこちゃん : 夢猫の国に封印された悪夢怪物。三つ目で、額の目から猫の姿に変える光線を出す(この時額の目は赤くなる)。体をドロドロの液状に変えることもできる。また体はゴムのようになっていて、打撃が通用しない。ドリーム彗星に封印されていたが、ばいきんまんがネムネムの林を荒らしたため目覚める。天敵であるニャニイを執拗に狙うが、剣士となったニャニイとアンパンマンを相手にし、体を液状にした隙を突いたニャニイの一撃で水晶のようになってしまい、アンパンチで粉々にされた。 ◇ アンコラ ・ 担当プロデューサー - 久保雄輔 : この曲はアンパンマン関連の楽曲で原作者のやなせたかしが作詞を担当していない唯一(2014年現在)の曲である。 ◇ ロールパンナ ・ 担当プロデューサー - 久保雄輔 : お芝居のヒロインを演じるつもりが、つきこちゃんと稽古を続けるうちにいつの間にか役柄を変えられ、最終的には裏方に回されてしまう。 ・ 企画 - 奥田誠治 : 声 - 佐久間レイ ◇ メロンパンナ :◇ もっきんまん ◇ ドキンUFO : ネムネムの実を食べてしょくぱんまんとラブラブになろうとしていた。 : 前作に引き続き登場。楽器まん達を指揮する。 ◇ ばいきんまん :◇ フルート ◎ 乗り物 ◇ SLマン : ばいきんまんやドキンちゃんと共にアンパンマンの顔を届けた(ドキンちゃんと同様に『ゴミラの星』でもアンパンマンの顔を届ける手伝いをしている)。 ◎ その他の登場キャラクター : 3人でニャニィをあやすワンシーンのみの登場。 ◇ オープニング『虹色の歌』 ニャニイ役の西村知美とムーマ役の西尾拓美は夫婦での出演である。共に声優経験を持ち、西尾の芸能活動は、1992年のCHA-CHA解散以来であり、アンパンマン関連ではCHA-CHAとして『アンパンマンたいそう』を発売して以来である。 : 声 - 冨永みーな : 作詞・作曲・編曲:近藤浩章、歌:和田琢磨、近藤浩章、藤岡なつみ、井出真理 :◇ アコーディオン ◇ ニガウリマン :◇ かまめしどん ◎ レギュラーキャラクター ◇ みみせんせい ◇ めいけんチーズ ◇◇ ネムネムの木 :◇ チューバ : 声 - 柳沢三千代 ○ レギュラーキャラクター : 声 - 伊倉一恵 ◇ ブタお ・ 音楽 - いずみたく、近藤浩章 : 夢猫の国のネムネムの実を奪う為の獏型のロボット。鼻からネムネムの実を吸い込んだり煙幕を吐いたりする。また長い鼻を伸ばして攻撃する。「ネムネムの実を食べると夢が叶う」と勘違いしたばいきんまんにより、ほとんどのネムネムの実を吸い込む。更にはジェット噴射のコントロールに失敗してネムネムの林をなぎ倒したため、ムーマを目覚めさせてしまった。最後はムーマの光線で招き猫にされてしまう。 ○ ゲストキャラクター ○ バイキンメカ ◇ キーコ ◇ ドキンUFO ◇ ナガネギマン : 声 - 山寺宏一 : 前作『ルビーの願い』では未登場だったが、今作で再登場。しかし、本作での出番は少なく、ストーリーへの関わりはあまり無い。ドリーム彗星には同行しなかった。 ◇ がいとうさん ◇ ネコ美 :◇ 大太鼓まん 100年に一度接近すると言うドリーム彗星が見える夜、みんなが同じ夢を見ると言う不思議な現象が起こる。そして翌朝、メロンパンナが目覚めると、ベッドには夢の中に出てきた卵があり、その卵から猫が生まれてきたのだ。メロンパンナはその猫を「ニャニイ」と名付け、育てることを決意する。 ・ 撮影 - 川田敏寛 ◇ ムーマ ◇ クリームパンダ ◇ ばいきんまん : ネムネムの実を食べてドキンちゃんとラブラブになろうとしていた。 ● 概要 ・ 脚本 - 米村正二 ・ アニメーション制作 - 東京ムービー : バイコング2号にアンパンチを放った際に、バラの花びらが散る演出が使われている。 物語中、ロールパンナがメロンパンナに語る「何をする為に生まれてきたか」という話は、『それいけアンパンマン』で描かれるテーマの一つであり、18作目の『いのちの星のドーリィ』にも繋がる内容になっている(ロールパンナは『いのちの星のドーリィ』でもゲストヒロインのドーリィに対して同様の話をする)。 : 声 - 原えりこ : 声 - 中村ひろみ ◇ かびるんるん : ばいきんまん同様、アンパンマンの顔を届けるのに協力している(ドキンちゃんは『ゴミラの星』でも新しい顔を届ける手伝いをしている)。 ・ プロデューサー - 尾崎隠通、吉野朋子、小野利恵子 ・ 現像 - 東京現像所 ドキンちゃん(ラテン文字表記:Dokinchan)は、やなせたかし作の絵本『アンパンマン』およびその関連作品に登場する架空のキャラクター。アニメ版の声優は鶴ひろみ。, バイキン星から連絡も無く、突然卵型UFOに乗ってバイキン城に突撃しようとした女の子。バイキン星でばいきんまんの噂を聞きやって来たらしい。以後、バイキン城に居候としてばいきんまんと同居している。体はオレンジ色で角は1本。一人称は「わたし」[1]。基本的に「ドキンちゃん」と呼ばれており、「ドキン」と呼び捨てで呼ばれることはほとんどなく、キャストクレジットでもジャム「おじさん」同様、常に「ちゃん」付けである[2]。, なお、名前の由来は「胸がドキドキする」と「バイキン」を組み合わせたものである。また、キャラクター設定は『風と共に去りぬ』のヴィヴィアン・リー演じるスカーレット・オハラがモデルとなっている。, 他人の物を欲しがり、いつもばいきんまんに奪わせるという女王様気質のわがままな性格で、ばいきんまんを困らせる(ばいきんまんの悪事は、彼女のわがままを叶えようとした事からのものも少なくない)。バイキン城についても自分の物と思っていることも多く、勝手に城を自分の顔の形に作り変えたりしたこともある。ばいきんまんをすっかり尻に敷いているが、バレンタインデーにチョコレートをあげるなど、稀に彼に対して優しい一面も見せることがある。ばいきんまんがアンパンマンと戦うとき、彼がピンチになると、人質を取ってアンパンマンを牽制するというサポートを行うことはある。しかし、ばいきんまんがピンチになると自分だけ逃げ帰るようなずる賢さも持ち合わせている。また、悪事を犯していながら、アンパンマンの仲間たちに助けてもらえることも多く、その際は恩返しする[3]という一面もある。 ・ 音楽 - いずみたく、近藤浩章 : ドキンちゃんがニャニイをさらうために使用したが、ロールパンナにリボンで振り回されて飛ばされてしまう(このときドキンちゃんは『ロールパンナのオバカー』と言っていた)。 ニャニイと別れたくない気持ちを押し切ってドリーム彗星へ急行するメロンパンナとアンパンマン達。しかし、ネムネムの実を食べて夢をかなえようとするばいきんまん達がネムネムの実を根こそぎ採ってしまったのだ。果てには悪夢怪物「ムーマ」も出現し、ニャニイはまさに絶体絶命の危機に。 Anpanatorの学習データ. ◇ 挿入歌『おかえりニャニイ』 ・ 製作 - アンパンマン製作委員会(日本テレビ、VAP、トムス・エンタテインメント、フレーベル館、やなせスタジオ) 詳細はアンパンマンの登場人物一覧を参照。 ◇ テーマ曲『夢猫の子守唄』 : 普段はばいきんまんを敵視せずに迎え入れ、攻撃を仕掛けられても芝居だと思い込んでいるが、本作ではつきこちゃんが攫われた事もあってか彼に対する態度が異なる(ばいきんまん達を「バカ」呼ばわりする場面がある)。 : 2008年に発表されるドリーミングの「ふたつの光」の原曲にあたる。フルコーラスで流れ、スタッフロールは三番から流れる。 ◇ 楽器まん ◇ ピーマントリオ :◇ かまめしどん ◇ ニャニイ :◇ コントラバス ◇ ネコ美 : 同時上映作品への登場は、『やきそばパンマンとブラックサボテンマン』以来4年振り。しかし、今作では出番が少なく、アンパンマン達と同行しなかった。 好き嫌い投票サイト! 『それいけアンパンマン 夢猫の国のニャニイ』(それいけアンパンマン ゆめねこのくにのニャニイ)は2004年7月17日公開の映画『それいけアンパンマン』シリーズ通算第16作。 : 声 - 西村知美 ・ 協力 - 読売新聞社 ・ 文芸担当 - 小野田博之 :◇ バイコング2号 ・ 撮影 - 白尾仁志 ◇ アンパンマン ・ 文芸担当 - 小野田博之 ◇ ピョン吉 ◇ 夢猫 :: ドリーム彗星内にある夢猫という不思議な猫のいる国。守護者であるニャニイがいなくなったため、荒れ果ててしまったが、ニャニィが戻ってきて、ニャニィがアンパンマンと一緒にムーマを倒した後、元通りになった。 ・ 音響監督 - 山田知明 ◇ クリームパンダ : 声 - 冨永みーな ・ 音響監督 - 山田知明 つきっつきっつきっ! おすすめエピソード. :◇ ピーマン ◇ しょくぱんまん : 声 - 鶴ひろみ ◇ ビビンバくん ◇ モン吉 アニメ「それいけ!アンパンマン」登場のキャラクターの情報を掲載している非公式のファンサイトです。(設定), しらたまさんの舞台の裏で働いている。しかし実はしらたまさんとともに舞台に立つことを夢見ており、しらたまさんと間違ってさらわれたときはドキンちゃんと一緒に「夢のつきこ組」を結成しミュージカルをやろうとしたこともあった。最終的には連れ戻しに来たしらたまさんの歌と踊りでしらたまさんのところに戻ることを決め、しらたまさんとともに舞台に立つ女優となる。そういえばこいつは人間なんだろうか。それとも白玉だろうか?, 私はつきこちゃんまじめにこつこつ努力して朝から晩まで努力して世界中の誰よりも素敵な舞台を作りたいそんな私よつきっつきっらーららーららーらーらーつきっつきっつきっ!, 「わたしもいつか、しらたまさまと一緒のステージに…立ちたいなぁ。」「私はひっそりと夜空に浮かぶお月様。」*1, 「アンパンマン」及び「それいけ!アンパンマン」の著作権は、やなせたかし、フレーベル館、トムス・エンタテインメント、日本テレビ放送網に帰属します。「アンパンマン」及び「それいけアンパンマン」は、柳瀬嵩、フレーベル館の商標です。当サイト「アンパンマンDB」は、美文(松田美文)が運営する非公式のサイトであり、TGWSの一部です。, 当サイトでは、ユーザー体験の向上や統計等のため、Cookieを使用しています。閲覧を継続することで、使用に同意したことになります。, このページではTwemojiにより絵文字を表示しています。Copyright (c) 2018 Twitter, Inc and other contributors. ・ キャラクターデザイン・作画監督 - 前田実 ◎ ゲストキャラクター ・ 美術 - 曽我元 ・ 音響効果 - 糸川幸良 : 作詞:やなせたかし、作曲:ミッシェル・カマ、編曲:チープ広石、歌:西村知美 : 本作以降の同時上映作品における上映終了時のテロップ(2010年の『はしれ わくわくアンパンマングランプリ』までは「おしまい」、2011年の『うたって てあそび アンパンマンともりのたから』以降は「おわり」)は一部の作品を除きHG創英角ポップ体で表記されている。, 「それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)2020年10月29日4時(日本時間)現在での最新版を取得. :◇ ピッコロ : ネムネムの実を食べてアンパンマンを倒そうとドリーム彗星に出向き、ネムネムの実を根こそぎ取ったため、ムーマを目覚めさせてしまう。 ニャニイと楽しい日々を過ごすメロンパンナ。しかし、またみんなが同じ夢を見た夜、夢の中の世界は荒れ果てていた。そして、ニャニイはドリーム彗星のなかの夢猫の国の猫で、ネムネムの実を食べないと消滅することが判明した。 : 声 - 鶴ひろみ : 声 - 山寺宏一 ・ 主題歌 - やなせたかし、三木たかし ● 用語 ◇ クマ太 : 声 - 泉久美子 : 声 - 戸田恵子 ● 登場キャラクター(キャスト) ・ 製作 - 加藤俊三、重松修 :◇ 小太鼓まん : 声 - 肝付兼太 ◇ ハロウィンマン : 声 - 佐久間レイ ◇ こむすびまん :◇ 黄色ピーマン :同時上映への登場は『それいけアンパンマン アンパンマンとおかしな仲間』以来6年振りとなる。 :: 剣士のような外見をしたミュージカル仕様に改造され、しらたまさん一行を襲う。剣士に扮したアンパンマンとフェンシングの剣戟を繰り広げた。 ○ バイキンメカ やなせたかしの漫画『とべ!アンパンマン』では、最後のコマに登場し、オチを担うことも多い。その時はばいきんまんを追いかけたり話を聞いて呆れたりすることが多いが、ばいきんまんを慰めてあげることもままある(『みぎとひだりのまき』など)。, ばいきんまん同様にドキンちゃんも「バイキン」ではあるが、女の子である為か、綺麗好きでよく入浴や部屋の掃除をする。ばいきんまんが苦手である石鹸やシャボン玉も平気なため、種族が違うとも考えられる。初期は綺麗な物が苦手な様子(TV『アンパンマンとナンカ・ヘンダー』など)を見せていたが、てんどん母さんに家事を仕込まれたこと(TV『アンパンマンとてんどん母さん』)から、料理などをまれにする(大抵、家事はホラーマン任せになる)。, やなせたかしが、アンパンマンワールドのキャラクターについて語った著作の中では、「ドキンちゃんはなぜかぼくの母親の面影があり性格は妻に似ている」[4]とある。また、最初はばいきんまんの助太刀をさせるつもりだったが、書いているうちに、「作者の手を離れ」、「ドキンちゃんはどんどん強くなり ばいきんまんはあごで使われる」ようになってしまったが、それはそれで面白がっているようである[5]。, TV『アンパンマンとぱんどろぼう』で、しょくぱんまんの紳士的な態度に接して以降、彼に対して片思いしており、彼を「しょくぱんまん様」と呼ぶ。しかし、告白する勇気がないのか、変装して接近することが多い(終始変装して登場する話もある)。しょくぱんまんとの距離は、近付いては離れるの繰り返しであり、他の女の子がしょくぱんまんと仲良くしているのを見ると激しく嫉妬し、場合によってはその邪魔をすることもあるが、ゲストキャラクターの特技を弟子入りして教えてもらい、それを使ってしょくぱんまんを喜ばせることもある。また、ばいきんまんと一緒に悪さをしている際にしょくぱんまんに危害が及ぶと「しょくぱんまん様になにすんのよ!」とばいきんまんに制裁し、さらには寝返る場合もある。作者が雑誌で答えたインタビューによれば「しょくぱんは食品でドキンちゃんはバイ菌なので結ばれることはないが、叶わない恋をすることだってある」とのこと。, また、コキンちゃんという妹がいる。彼女には良きお姉さん的な面も見せているが、やはりしょくぱんまん絡みのことになると妹に対しても嫉妬する。, ばいきんまんの悪事に加担していないときは、アンパンマンやバタコさんたち、パン工場の面々とも仲良くしている回も見られる(TVアニメ『バタコさんとドキンちゃん』『しょくぱんまんとジャイアントドキンちゃん』『消えたジャムおじさん』など)。つららちゃんやカレン、ゆきんこユキちゃんなどの女の子の友達もいる。, この他、しらたまさんに非常に憧れており、彼女のことも「しらたまさま」と呼び、彼女のお芝居は最前列で観賞する(お芝居に参加することもある)。, ただし、ばいきんまんに「ドキン君」、かつぶしまんに「ぞうきんちゃん」と呼ばれたことがある。, アプリをダウンロードすれば、いつでもどこでもお気に入りのコミュニティに簡単にアクセスできます。, https://anpanman.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93?oldid=2102, 当初は刺した物の大きさを変えられる『伸び縮み槍』という武器を持っていたが、今は持っていない。フライパンを武器にし、ばいきんまんに制裁を加える際に使用していた時期もあった。絵本や漫画などでは、ボクシンググローブを使ってばいきんまんをお仕置きすることが多い。, 尻尾には、「刺さると脈拍が上昇かつ高熱を発し、起き上がれなくなる」という設定がある。, 自分を「世界で一番美しく可愛い女の子」だと信じ込んでいる。体重を気にしている割に食べ物には目がなく、また相当な大食いである(一応ダイエットはしているらしい)。料理は非常に下手だが、ゲストキャラクターに料理を教えてもらうと上手に作れる。, ばいきんまんに協力して一緒にアンパンマンを倒そうとすることもあるが、大抵はアンパンチを受けたばいきんまんのメカの爆発に巻き込まれたり、吹き飛ばされたばいきんまんに衝突するなどして一緒に飛んでいくパターンがほとんどで、直接アンパンマンから攻撃を受けることはほとんどない(ただし1発のパンチでばいきんまんと同時に攻撃を受けることはよくある)。また、バイキン城やバイキンログハウスなどにいる場合でも、吹き飛ばされたばいきんまんにぶつかってこっ酷く怒らす事も多い。, ばいきんまんと共に襲撃の際、アンパンマン達からは「ばいきんまん」とだけ言われることが多く、その時は「ドキンちゃんもいま~す」等と言うことが多い(ただし稀に「ばいきんまんにドキンちゃん」と言われることもある。また劇場版では彼女の後にホラーマンが「ホラーマンもいま~す」等ということが多い)。, 小さくて可愛い物(子)も好きであり、お腹をすかせたあかちゃんまんをバイキン城に連れ帰ったり、ばいきんまんに追い出されたピカルンルンを優しく迎え入れたこともある。, しょくぱんまんの妄想をすることが多々あり、しょくぱんまんの登場がドキンちゃんの妄想内のみということもよくある。, TV『アンパンマンとユキダルマン』では、アンパンマンとアンパンマン号を撃破して喜ぶばいきんまんに、「でもアンパンマン達が無事だったら、また新しい顔に交換されて、アンパーンチ、ってなって、また爆発して、バイバイキーンってことになっちゃうんじゃないの?」と、マンネリズムを逆手に取ったネタを披露した(実際その通りだった)。, 映画『つきことしらたま ときめきダンシング』では、あこがれのしらたまさんにミュージカルを仕込んでもらおうとしたが、ばいきんまんが付き人のつきこちゃんをさらってきてしまったため、彼女と『夢のドキン組』(ばいきんまんが命名)を結成。しかし、結局つきこちゃんに圧倒され、『夢のつきこ組』とばいきんまんに改称され、最後は裏方に回っていた。, ばいきんまん同様冬の季節になるとコートを着るが、コートの色は初期の赤系のコートから途中からピンクに変更されている。, ばいきんまん同様変装の名人で、子供に変装した時の名前は「ドキ子」。変装の際にはくるくるメガネをよくかける。また、変装したばいきんまんと共に登場するために、本来は実在しないようなキャラクターを名乗った少々無理のある変装をすることも多い(カレーパンマンの妹と名乗るカレーパン子、らーめんてんしの友達と名乗る「らーめんてんこちゃん」など)。, 作中の女性キャラクターのなかではバタコさんの次に登場回数が多く、初登場以降のエンディングには毎回クレジットされる。, 絵本「アンパンマンとドキン」では長身でスマートな女性キャラとして描かれ(尻尾がない)、ばいきんまんと比較しても明らかに体格が異なっていた。なお、この作品は現在は絶版となっているため入手は困難となっている。, 誕生日は設定されていないが、1992年10月19日(関東)に「ドキンちゃんの誕生日」というエピソードが放送された。, 『ダウンタウンのごっつええ感じ』のコント、『世紀末戦隊ゴレンジャイ』の中で、ほんこんがドキンちゃんに扮したことがある(キャラクターはほんこん自身のままで、ゴレンジャイが子供に愛されるヒーローになることを目指したための処置である)。, 『超こち亀』にやなせたかしが提供した漫画では、アンパンマン・ばいきんまんと共に、両津勘吉と共演している。アンパンマンとばいきんまんが、鳩が豆鉄砲を喰らったような顔をしているのに対して、ドキンちゃんは両さんに向かって、「セクシーよ」と、ハートマークを浮かべていた。.

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